絵画教室に通ったときの話④

こんにちは。ブログにお越しくださりありがとうございます!

「絵画教室に通ったときの話」4回目です。

 

1番最初はこちら↓

絵画教室に通ったときの話①

 

ひとつ前の話はこちら↓

絵画教室に通ったときの話③

 

絵画教室に通ったときの話④

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2回で辞めたったwww

あのまま通っていれば、もうちょっとユーモアな絵が描けるようになってたかもしれない。

私の絵は今もそんなにユーモアはないです(笑)

この話を描いたら、インスタのコメ欄に色々メッセージをいただきまして、

結構みなさん同じような体験をされてるんだなあ、と気付きました。

やっぱ人を育てる時って、褒めたほうがいいですよね。

改めてそれを実感しました。

酷いこと言われたのって、こうして何十年経っても深く心の中に残ってるんです。

そして今でも「私の絵って、そのまま過ぎてつまらんよな、相変わらず」

って心の片隅に思いながら描いています。

でもその「そのまま」を大事に、みなさんの暮らしの様子や医療の場面などをイラストにするのが、やっぱり好きなので、「そのままで何が悪い。ユーモアはユーモアの世界でやってればいい」っていう気持ちでいます。

芸術って難しいですね。

何が評価されるのか、ほんとに曖昧な世界だと思います。





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