じいじが手術をしたときの話

じいじが手術したときの話

こんにちは。

ブログを見に来てくださりありがとうございます。

夏休みもついに8月に入りましたねー!

毎日ああああっっつい…

オリンピックもう終わったんだ!へー!

 

さてさて前回の話の続きです。

前回の話はこちら(クリックで飛べます)→→じいじとプールへ行ったとき

今回のお話はこちらです

 

 

※状態が悪かったとかではなく、夜勤帯に終了した全身麻酔の手術はみんなICUに入るという病院だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごめんて

じいじが手術したとき、私は大学4年の冬で、看護師の国家試験の対策本を読みながら、家族待合で手術が終わるのを待っていました。

執刀する先生の一件前の手術が時間が掛かったとかで、開始時間が押しまくり、終わったのが夜21時半。

その日は土曜日。そう22時からは「嵐にしやがれ」です…

家族3人(母、私、妹)で嵐ファンでした…。

正直、焦っていました。

リアタイしたいのにって。(録画はしてる)

もう夜遅くてスタッフ数が少ない、ICUの看護師さんの手を煩わせちゃいけないし、ここはゆっくりせず「嵐があるから」って伝えて早めに帰ろうって、母と話した気がします。

それを父は今でも根に持っているようです笑

ごめんて!

もうわかったからあー!

ちゃんと「おつかれさま」的なことも言ったはず!!!笑

 

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